分類学分野の名古屋議定書への対応に関する日欧ワークショップ

2014/12/12
国立科学博物館 日本館講堂

 「欧州分類施設連合の名古屋議定書遵守の取り組み紹介」
英国自然史博物館 ライフサイエンス課  Christopher Lyal
「英国王立植物園の名古屋議定書遵守取り組み紹介」
キューガーデン(英国王立植物園)CBDユニット  China Williams
「日本の分類学の現状と名古屋議定書に対応する考え方」
首都大学東京・牧野標本館 村上 哲明
「国立科学博物館の取り組みの現状と今後の方針」
国立科学博物館植物研究部 細矢 剛


「名古屋議定書の説明と国内措置の課題」

 2014/7/24
場所:TKP東京駅前カンファレンスセンター 9F ホール9A

国立遺伝学研究所知的財産室 室長 鈴木 睦昭
「EU等の海外状況」
国立遺伝学研究所ABS学術対策チーム リーダー 森岡 一
分類学分野におけるABS問題とその対策に向けての取り組み」
首都大学東京・牧野標本館     教授 村上 哲明
遺伝資源のアクセスに係る育種分野の特徴と課題」
筑波大学大学院生命環境科学研究科・遺伝子実験センター 教授 渡邉 和男
「生薬分野の特徴と課題」
慶應義塾大学大学院薬学研究科   教授 木内 文之

意見交換会フライヤー

日本・タイ遺伝資源アクセスと利益配分に関するワークショップ~日本‐タイの遺伝資源学術研究の促進のために~(2013年10月23日)